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最近ハマっている仮想通貨の話をしつつ、趣味の狩猟や旅行、料理の話なんかを書き散らかすブログです。

コインチェックのCMを見た人は仮想通貨LISKに投資して億万長者・大金持ちに。『5万円を2,500円で買える』チャンスは今だけです。

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こんにちは、鈴木です。
皆さん、仮想通貨はもう当然買われてますよね?
もしまだ買われておらず、日本の大型取引所「Coincheck(コインチェック)」のCM(出川哲郎さんが出演)を見てこの記事にたどり着いた方には、かなり有益な情報になりますのでお見逃し無く。

まず、コインチェックは日本における仮想通貨の3大取引所(ビットフライヤー、コインチェック、Zaif)の中で最もサイトが使いやすく、仮想通貨投資の初心者向けになっています。
そして、ビットコイン以外の仮想通貨(アルトコイン)の品揃えが3社の中で最も豊富で、その中には性能に見合わないくらいの安値で取引されている銘柄が沢山あります。

つまり、そういった銘柄に的を絞って投資すれば、既に値段が高値安定してしまっているビットコインよりも儲かりやすいというわけです。
今回の記事ではそんなアルトコイン銘柄の中で最もポテンシャルがあると言われる「LISK」について取り上げます。

※記事を読む時間も惜しい!値上がりする前に早く投資しておきたい!という方はまず「Coincheck(コインチェック)」で口座を作っておいてください。手続きは5~6分で完了します。

日本で一番簡単にビットコインが買える取引所 coincheck bitcoin   


LISKが現時点でも割安だと見なされる最大の理由

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鈴木は今年6月から仮想通貨「LISK」をお勧めしていますが、6月1日の時点では「1LSK=150円」でした。
それが12月20日現在「1LSK=2,500円」…。半年で約17倍もの高騰。
6月に100万投資していれば今頃労せずして1,700万ゲットです。夢がありますね。

ただ、鈴木の場合LISKのこの値段は通過点に過ぎないと考えています。
というのも、
LISKはまだ開発途中のプロジェクトに過ぎない
からです。

つまり、現在の2,500円という価格は「鼻の良い」「目端の利く」人達がLISKの将来性を見込んで買っているに過ぎないんですよ。実は。

おまけにLISK社はこれからの予定を全て公開しています。
以下に挙げる要素を見ていけば、なぜ「2,500円でも割安なのか」がご理解頂けると思います。


LISKのメインプログラムが2017年末にバージョン1.0になる

実はLISKのメインプログラム、未だにバージョンが1.0に到達していないんです。
それが2017年12月末に「Lisk Core 1.0」という名前でアップデートされる予定です。
現在の高騰はこれを期待したものと思われますが、実際にアップデートされたら更に上がる可能性があります。


2018年2月にブランドビジュアル・イメージの刷新

続いて2018年の2月には大幅なブランドイメージの刷新が予定されています。
手掛けているのはメルセデスベンツやマイクロソフトなど超大手クライアントを抱えるビジネスコンサルタント会社「rlevance」。
ビジュアルデザインをベルリンに本拠地を置くデザイン会社「Taikonauten」が担当し、知名度・認知度の大幅アップを狙います。

ここでまた値段がグンと上がるのは間違いないでしょう。
大手のビジネスコンサルタント会社を使うということは、その会社が持つ広告能力をそのまま使わせてもらえるということですからね。


2018年4月にSDK(開発者用ツール)が完成する

「SDK」…耳慣れない言葉が出てきましたが、これが一番の肝と言っても過言ではないでしょう。
これは「Software Development Kit(ソフトウェア・デベロップメント・キット)」の略でして、プログラマーがソフトウェアを開発する際に使用する取扱説明書のようなものです。

これが完成すれば、LISKという仮想通貨をベースにした色々なウェブサービスを各企業が提供できるようになります。
この辺はちょっと専門的でわかりにくいと思うので、無理やり現実世界に例えて説明してみましょう。

【日本円】
例えば日本の場合、「日本円」という通貨を稼ぐために会社を設立し色々なサービスを提供していきますよね。
提供するサービスの対価として企業は「日本円」を受け取ります。
会社を設立する際は「会社法」という「説明書」に沿って行います。

【LISK】

一方LISKの場合、企業は「LSK」という通貨を稼ぐために「SDK」という説明書に沿ってインターネットを使ったサービスを構築します。
そしてそのサービスを提供する対価として「LSK」を受け取ります。

…しかし、この記事の執筆時点ではその「SDK」自体がまだ完成していません。
つまり、LISKのサービスを使って企業がお金稼ぎすることはできないという段階
なんです。

にもかかわらず、現在の価格は1LSK2,500円です。
どれだけLISKが注目されているか、お分かり頂けたでしょうか。


2018年7月に分散型取引所の発表予定

冒頭で挙げた3つの仮想通貨取引所、「Coincheck(コインチェック)」や「ビットフライヤー」「Zaif」は、どれも一般の方が日本で運営されているごく普通の会社です。

仮想通貨の取引をしたい人はこれらの会社にお金を預け、仮想通貨の売買を行うわけです。
コインチェックもビットフライヤーもZaifも、顧客から預かった仮想通貨を自社の機械(サーバー等)にデータとして保管し、管理しています。これを「中央集権型」の仮想通貨取引所といいます。

では、もしそのサーバーが悪意ある第三者からハッキングに遭い、預かっている仮想通貨を盗まれてしまったとしたら?または社内にタチの悪い人がいて、預かっている仮想通貨をこっそり盗もうとしていたら?

これが実際に起きてしまったのが2014年の「マウントゴックス事件」で、日本でも大きな話題となりました。
大量のビットコインが内部の人間のずさんな管理によって失われてしまったため、マウントゴックスにビットコインを預けていた人たちは莫大な金額を喪失したのです。


では、「仮想通貨を売りたい」という方と「仮想通貨を買いたい」という方を直接引き合わせ、売買できるプログラムを作ってみてはどうか?
そうすれば「管理者」に相当する存在やサーバーのような機械が無くても仮想通貨の取引ができるのでは?その方がセキュリティ的にも安全なのでは?


そういった考えで生まれたのが「分散型」の仮想通貨取引所です。
新興の存在なのでまだ数は少ないですが、海外を中心に増えてきています。

Liskは2018年7月に自前でこういった分散型取引所を開設する方向で話が進んでいるようです。
そうすれば、中央集権型の取引所を使うよりも安心かつスムーズに仮想通貨取引が出来るようになります。


Liskを買うなら「Coincheck(コインチェック)」で

最初にも挙げましたが、日本国内の仮想通貨取引所で最も多種多様な仮想通貨を扱っているのが「Coincheck(コインチェック)」です
現在日本の取引所でLISKを取り扱っているのはここだけですから、LISKを買いたい方は基本的にここ一択となります。

コインチェックのインターフェースはご覧の通り非常にシンプルで…

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こんな感じ。
ごちゃつき感が少ないので、初心者の方でも操作しやすいと思いますのでご安心を。

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また「Coincheck(コインチェック)」のログインページは仮想通貨の値動きを一覧で見られるようになっています。これが結構便利。

ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin

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今ならまだ間に合います。是非登録してLiskを買ってみてください。
数年後には「2,500円で買ったものがいつの間にか5万円になっていた…」なんてこともあるかもしれませんよ。

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キノコやタヌキを採って(獲って)食べてます。アパート買って直したり仮想通貨投資もしてます(原資は狩猟でゲット)。また2019年北海道北見市にフランス料理の惣菜店兼レストランを開業予定。 狩猟採集でゲットした獲物も提供していきますよ〜!
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