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最近ハマっている仮想通貨の話をしつつ、趣味の狩猟や旅行、料理の話なんかを書き散らかすブログです。

「ジュラシック・パーク」!ヒットの原因はやっぱりロマン溢れる展開か?

おはようございます。鈴木です。

今回紹介するのは1993年発表の

「ジュラシック・パーク」

ジュラシック・パーク [ サム・ニール ]

ジュラシック・パーク [ サム・ニール ]
価格:1,000円(税込、送料込)



です!

この映画の魅力は大きく3つに分けられると思います。

 ・圧倒的(当時としては)なCG

 ・既に滅びた生き物(恐竜)を蘇らせるというロマン溢れる展開

 ・テーマパーク開場に至るまでの裏側が垣間見えるつくり


この3つが揃っていたからこそ、この映画はヒットしたと思うんですよね。


ただのパニック映画となってしまった2は個人的には駄作、
3はボリューム足りなすぎ&内容薄いで同じく駄作。

昨年流行った「ジュラシック・ワールド」は結局見ませんでした。

ということで鈴木は初代ジュラシック・パークが未だに好きなんですが、
これはこの映画に何となく「箱庭感」が感じられるのもありますね。

あと僅かで完成するテーマパークに、
開場前の特別ゲストとして呼ばれるワクワク感。


そしてそのテーマパークは、
絶滅した恐竜の復活展示という史上初の試みにチャレンジしています。
そりゃ誘われた方はワクワクしない方が嘘というものです。



この映画ではそんな「箱庭感」「ゲスト感」が味わえるポイントが一杯あります。
電動自動車で島内観光に出発するところはもちろん、
登場人物達がアイスを食べるようなちょっとしたシーンでも
「完成しかけのテーマパーク」であることを上手く演出しています。
(さりげなくパークのロゴ入りコップのようなノベルティグッズを写してるんですよ)

そういったワクワクする演出が「2」や「3」では完全に取っ払われてしまったので、
鈴木は内容が薄くなってしまったな~と感じたんですよね。

「恐竜の復活」というロマン溢れるテーマを、
初代ジュラシック・パークは無駄なく活かしきっていると思います。
あの映画を見て「自分もゲストとして呼ばれてみたいな~」と思いませんでしたか?


もちろん、トラブルが無ければですけど(^_^;)


2と3を酷評しておきながら、最新作「ジュラシック・ワールド」を含めた
コンプリートボックスを紹介するのにはわけがあります。

どうも「ジュラシック・ワールド」は初代に近い感じみたいなんですよね。
あえて情報を遮断しているので、詳しくはわからないんですが…

あと、このボックスの映像特典、

 ・舞台裏へのVIPパス
 ・イノベーションセンターツアー

が気になって…
ちょっと初代ジュラシックパークを彷彿させる感じですよね。
送料無料でかつ割引もされているみたいなのでぜひ。
キノコやタヌキを採って(獲って)食べてます。アパート買って直したり仮想通貨投資もしてます(原資は狩猟でゲット)。また2019年北海道北見市にフランス料理の惣菜店兼レストランを開業予定。 狩猟採集でゲットした獲物も提供していきますよ〜!
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